イングリッシュアドベンチャー

英語の早期教育は必要ないのか?

イングリッシュアドベンチャーでは、幼児コースでは歌いながら楽しく英語のレッスンができる教材を提供しています。

 

早期教育は必要ないと主張する先生たちもいらっしゃいます。
確かに過剰な早期教育は、子供から遊ぶ時間を取り上げるため逆に効果的ではないという見方もあります。

 

そこで、イングリッシュアドベンチャーでは楽しみながら自然に英語が身につくような教材を工夫しました。
まず、英語嫌いにならないための工夫、そして、積極的に英語を楽しむことができる工夫を基本においています。
その基本に基づいて、イングリッシュアドベンチャーでは遊び感覚で親子が楽しみながらできる英語学習の提供に努力しています。

 

乳児は生後25週から50週になると、少数の音を「バババ」のように高頻度で使うようになりますが、心理学ではこれを喃語とよんでいます。
喃語を英語でbabblingと言いますが、赤ちゃんのbabblingは世界共通語なのです。
つまり、赤ちゃんの喃語はグローバルな言語なのです。
ご存じでしたか?

家出のドリッピーとコインの冒険の実際の口コミ体験談

以前、アカデミー出版の家出のドリッピーの英語教材で1年、コインの冒険で1年、計2年間学びました。いつも、英会話の勉強は続きませんでしたが、この教材は、月に1回、テキストとCDが送られてくるもので、飽きずに続けることができました。

 

一般的な英会話の通信講座は、最初に全部教材が送られてくると思います。一度に送られてくると1日にどのぐらい学習したらいいのか分からないし、それに置き場所にも困ると思います。

 

でも、このアカデミー出版の教材は、1ヶ月に1冊学ぶだけでいいので簡単です。しかも、初心者から上級者用の教材があり、初心者の家出のドリッピーは小学生でも分かるような英会話でした。

 

それに他の教材とは違い、ストーリーで学んでいく教材なので、自然に集中できます。ストーリーも楽しいし、分からない単語が出てくると進んで調べたいという気持ちにさせてくれる教材でした。次の月に教材が届くのが楽しみになる教材で、音楽や声優さんも最高です。

 

2年目は、ワンランクアップしたコインの冒険を学びましたが、やっぱり、分からない単語が多くなります。ただ、ストーリーが面白いので、飽きることはありませんでした。これは、10年以上前に学んだ通信講座ですが、今でも販売されているので、結構、人気があるようです。

 

 

以上が、実際にMさんという方がアカデミー出版のイングリッシュアドベンチャーを試した感想です。初級コースの家出のドリッピーと、初中級コースのコインの冒険を実際に試されました。

 

さらに上のクラスになると、中級コースの追跡と、上級コースのゲームの達人があります。ここまでくるとかなり難しいアドバンスドレベルの英語になってくるかと思います。